レンズ最大広角にして、空多めに写した晴海展望台からの富士山です。
あとは、ゆっくり行って1時間弱で貫ヶ岳山頂となります。その間の
4〜5回の急なアップダウンは低山貫ヶ岳もなかなかヤルナ!
と印象付けられた変化のある地形になっていました。途中、所々では
西側の展望も得られて、うっすら雪を付けた県境の山塊も垣間見る
ことが出来ました。