下山道の薄暗い桧の植林帯を二人で駆け下った後は、延々と続くやはり植林地内の林道歩きが待っていた。
あまりにも単調で撮る物がなくなって仕方なく、おバカな写真に興じるピカリ隊(笑)
時おり心和ませてくれた赤い実は、ヒヨドリジョウゴのものかな?