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大きな地形変化を示す最初のポイントとおぼしき
『女岩』の所までやって来ました。
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『女岩』の岩壁の下で、ごくわずかに雪片が残っていました。
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ここでは、こんな毛あし(?)の長いコケを見ました。
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さらに、えぐれた岩下の奥を覗き込んでみます。
細く糸を引くように岩清水がしたたり落ちて
いました
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そういう事ね♪と気づけば・・・ガラスのコップが3個備えてあって、
早速ピカリ☆が試飲したらクセのないいい水とのことでした。
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『女岩』からはケロちゃんの示す方向へ進みます。
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すぐ横の急なガレ場を登っていってしまっ
たピカリ♪でしたが、本当はもう少し回り込
んで緩傾斜でいける道があったようです
(笑)
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下で写真なんかを撮ってるピカリ☆と、一応付かず離れずの
距離を保って登ります。
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この辺、イイ感じの木がいっぱいあるね♪
って言っているところです。
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こんな古木ならではの枯れた味
わいが、他に誰もいない静けさ
の中で対座することで
一層と深まります。
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おやまあ、古木アート?・・・
木のうろに誰がいけたのか、オヤマボクチやウバユリなどの花
後の一束が妙にマッチしていました(笑)
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こんな風になっていました!
豪雪地帯でもないのに、これだけ曲がってしまった
原因は何でしょうね??
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